みなさんスパイキーショートはご存じでしょうか?
聞いたことある方もいるかと思います。
最近流行中のスパイキーショート。
今回はスパイキーショートについて徹底解説していきます。
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1.スパイキーショートとは?
スパイキーショートとは、全体的にショートで髪の毛先をツンツンと尖らせたスタイルのことを指します。
スパイキーと言うように、髪をスパイク(突起)のように立たせる
サイドは、刈り上げてもいいですし、残して、サイドもツンツンとした動きをさせてもカッコいいです。
2.オススメスパイキーショートスタイル4選
刈り上げスパイキーショート
王道な刈り上げのスパイキーショート。
刈り上げることによってサイドのすっきり感も出しつつ、
髪が長くなくてもできるのが魅力的。
ビジネスシーンでもできるベーシックなスパイキーショート。
フェードスパイキーショート
サイドを薄めから刈り上げたスパイキースタイル。
フェードなので暑い夏にもすっきり、
よりストリート感が出るので、ストリート系のスタイルが好きな方にオススメ。
周りと差をつけたい方にお勧めです!
スパイキーショート(刈り上げない)
サイドを刈り上げないスパーキーショート。
サイドがある分より個性的に、
面長な方や丸顔な方にもおすすめ!
カラーなどをして毛先を遊ばせてもカッコいい!
パーマスパイキーショート
よりランダムな動きを出したスパイキースタイル。
セットが苦手な方、
直毛な方はぜひ一度お試しを。
以上がオススメのスパイキーショートスタイルです。
この夏、おすすめのスタイルなので、是非お試しを!
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FRANK’S BARBERにはCoolなヘアスタイルだけではなく
スタイリッシュで居心地の良い空間
ミリ単位でこだわったフェードカット
本場アメリカから仕入れたクラフトビール
使い心地がいいのはもちろん
見た目や香りもこだわったプロダクトなど
一つ一つこだわり抜いた「モノ」や「コト」を提供しています。
また、ビジネスパーソンに必要不可欠な清潔感の維持を可能にする
サブスクリプションシステムを導入し
ビジネスマンのヘアスタイルやフェードカットの
こまめなメンテナンスを可能にしました。
夜22時まで営業しておりますのでおしごと帰りにも通っていただくことができ
ビジネスパーソンの憩いの場所として、
オフィスとご自宅との間にあるサードプレイスとして大人の男性にこそご利用いただきたいと考えております。
私たちはこれからも皆様が常にベストでCOOLな状態を
キープできるサービスを提供し
皆様に必要とされるBARBER SHOP
を目指して行きます。
『FRANK’S BARBEER THE STAND』
東京都新宿区下宮比町2-31 第一園田ビル1F
℡03-6228-1121
営業時間
平日12:00~22:00
土日祝11:00~21:00
7月から飯田橋配属になりましたアシスタントの松下隆世です!
入社自体は3月なのですが6月いっぱいまで大阪の店舗で働いてました!
ぜひ大阪からいらしてくださる方は大阪トークで盛り上がりましょう!
特技は小学5年から高校3年までやっていたボクシングで趣味はフェスに行くことと漫画やアニメを見ることです!
前職は暗闇ボクシングフィットネスでインストラクターをやっていたので体を動かすことには自信があります!
今年は大阪にいた関係で行けなかったのですが毎年サタニックに参戦していて来年こそ必ず行こうと思っています!
好きなバンドはマキシマムザホルモンでワンマンには行けたことがないのですが、フェスや他のバンドの対バンで現場で見れた時には思わず涙してしまうほど好きです。
いまハマってる漫画はファブルで内容を簡単に説明すると伝説の殺し屋が時代と共に拳銃やナイフでの殺しがあまり必要とされなくなり育ての親のボスが殺処分を懸念し一般人として生きさせようとしますがその中でもいろんな事件に巻き込まれ殺さずに事件を解決に導く物語です!
主人公は殺し屋としてのスキルはプロですがそれ以外はてんでダメででもなんとなく憎めない性格がどこか愛おしいという見れば誰しもハマるキャラクターなのでぜひ読んでみてください!
アニメは呪術廻戦にハマっていて単行本も全巻持っていてジャンプも毎週読んでいるんですがやはりアニメとなると迫力が違います。グラフィックがめちゃくちゃ綺麗でそれもそのはず制作を手がけているのは日本アニメ界でいま最も注目されているチェンソーマンや進撃の巨人の制作も手がけたスタジオMAPPA。
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まだ1期を見られていない方でもご安心ください。
AmazonプライムやNetflixで見れますのでぜひチェックしてみてください!
長々と僕の趣味について綴りましたがここまで読んでもらってわかる通り話すことが好きなので気軽に話しかけてください!
改めてよろしくお願い致します!
直毛でハチが張る方へ!
アイロンパーマ知ってますか?
細いコテで巻いていくパーマになるので、通常のロッドでは負けない短い髪にもパーマがかけられるパーマです。
くるくるしたパーマというよりかは少しカールがついたような、収まるパーマです
直毛で短髪にしたいけどツンツンしちゃうからなぁ。
という方是非お試しください!

夏も本番
熱い日が続きますね
前髪が汗かいたおでこにあたると不快ですよね
もみあげがもさもさしていると不快ですよね
熱いからセットはなるべく簡単な方が良いですよね
海でモテるには男らしい髪型が良いですよね
そんな方にはサイドパートがオススメ
試してみて下さい

バンズ
近年「定番」という枠を抜け出し、スニーカー好き、ストリートカルチャーを愛する人には欠かせない存在であるVANS/ヴァンズ。
今となってはスケーター/BMXライダーのみならず様々なカルチャーに大きな影響力を持つVANSですが、もともとはカリフォルニアの小さなオーダーシューズメーカーだった、ということを皆さん知っていましたか?
定番となってもなお熱狂的なファンを生み出し続けるVANSが、どのようにしてカルチャーの中心的存在になったのか、VANSの歴史と魅力そしてオススメの種類ををご紹介します。
1960年代後半。
アメリカ西海岸カリフォルニア。スケートボードがサーファーたちの練習道具としてだけではなく、一つの競技・スタイルとして認識され始めた頃でした。
州南部のガーデングローブと言う地域に、VANSは誕生しました。
当時のVANSは、オーダーを受けてから靴を製造し、それを直接顧客に手渡しするオーダーメイド制を取っていました。創業したその日に12足のオーダーを受け、夕方には納品していたと、VANSは公開しています。
2つ折れのフライパン(ちょうどワッフルを焼く機械のようなもの)でアッパーとワッフル型のソールを圧着し、クッション性と耐久性、生産容易性と真新しさを要した「オーセンティック」の誕生でした。
ステイシー・ペラルタやトニー・アルバらの確信的なスケートスタイルが一躍注目の的になるのですが、この時に彼らが愛用していたのが、上述のオーセンティックの履き口にクッションをつけるなどしてよりアグレッシブなスケート用にカスタマイズしたものでした。
これが、今後50年以上に渡ってVANSのアイコンの一つになった「エラ(ERA)」というモデルであり、初期VANSを全世界に知らしめたと言える名作です。
お馴染みの「OFF THE WALL」というキャッチコピーは、「型破りな」「一般的でない」“変な奴ら“と言うニュアンス扱われるスラングとなりました。
そして、ストリートスポーツとして流行したBMXライダー向け/スケーター向けにVANSが発売したのが、「style36」というモデルでした。
「ジャズライン」と呼ばれる特徴的なサイドステッチに、耐久性を高めるためのカッティングをつけたこのシューズは、スケーター/BMXライダーの支持を集めました。
このサイドのレザー補強は、最初は単なるヴァンの落書きだったそうです。これがのちにジャズラインと名付けられ、VANSのアイコンの一つとなるのです。
これが、のちに「オールドスクール/old school」と呼ばれる不急の名作でした。
また、時を同じくしてスケーターように発売されたのが、VANSの代表作のひとつでもある「スケート・ハイ/SK8 Hi」です。
その名の通りスケーター向けに発売され、ハードなスケーティングから足首を守るハイカットのデザインが特徴的です。
「スケハイ」などと呼ばれて、今もファンが多いこちらも名作と言えるでしょう。
翌年にはこれまた名作、「スリッポン/SlipOn」が大ヒットを記録します。
スリッポン自体は、実はオールドスクールと同年に発売されていました。
足を滑り込ませるように履ける気軽さから、カリフォルニアではスケーターやBMXライダーから支持されました。
VANSは、最初はスケートボードやBMXといった、小さなコミュニティのそばで住まれて一緒に育ち、ファンの欲しいものを常に届け続けることで今や全世界のカルチャーの中心に君臨しました。
今でこそ「何にでも合わせやすい」などと取り上げられ、スタンダード(無難といったいイメージ)の存在となっていますが、VANSが全世界にファンを持つようになったのは、ストリートカルチャーや音楽との結びつき、そしてポールらが持ち続けた「OFF THE WALL」な熱い精神によるものだったのです。
みなさんも是非バンズのいろいろな形を試してみてください!きっと素晴らしい魅力に気づけると思います!